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ウェブスター逆子矯正テクニック(Webstar In-Utero Constraint
TurningTechnique)
ウェブスター逆子矯正テクニックとは?
ウェブスター逆子矯正テクニックとはDr. Larry Webster(ラリーウェブスター)というカイロプラクターが研究・臨床の末1978年に確立したものです。
ハムストリング(大腿後面の筋肉の総称)の筋緊張から仙骨の後方変位を検出し、カイロプラクティックアジャストメントで仙骨後方変位の状態を取り除きます。その後、子宮を支える靭帯である子宮円索の偏った緊張を手技で取りのぞくと子宮の形が自然な丸い状態へと戻り、胎児が本来あるべき場所に戻ろうとします。
ウェブスター逆子矯正テクニックは子宮環境を整えることで胎児自ら頭を子宮口へ向けるさせるための特殊技能です。約10分くらいの施術で,施術に痛みはなく安全で優しい手技で効果が早い場合は、その場で胎児がもぞもぞと動き出すこともあります。